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auがんほけん

auがんほけん
治療費と収入減をサポートする新しいがん保険
日経トレンディ(2018年5月号)にて、がん保険部門 「日経トレンディ認定大賞」を受賞

日経トレンディ(2018年5月号)にて、「auがんほけん」と同一の保障内容・保険料であるライフネット生命のがん保険「ダブルエール」が、がん保険部門 「日経トレンディ認定大賞」を受賞しました。


特長

保障範囲のわかりやすさと選びやすさを追求した3タイプから、ニーズに合わせて選べます。

特長1はじめて「がん」と診断されたときまとまった一時金が受け取れる


対象タイプ:

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生まれてはじめて「がん」と診断されたとき、治療前でも「がん診断一時金」を受け取れます。がんは治療費だけでなく、さまざまな費用がかかることもあり、どれくらい費用がかかるかわからない中、まとまった一時金があると安心です。

備えたい目的に合わせて100万円から300万円まで50万円単位で設定できます

100万円、150万円、200万円、250万円、300万円
  • がん診断一時金の支払限度は保険期間を通じて1回までです。

上皮内新生物もしっかり保障!

がん診断一時金×50%を受け取れます

  • 上皮内新生物診断一時金の支払限度は保険期間を通じて1回までです。
  • がん診断一時金の支払事由に該当した日以後に上皮内新生物と診断されたときは、お支払いできません。

特長2入院・通院にかかわらず「がん」の3大治療を保障


対象タイプ:

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入院・通院にかかわらず公的医療保険制度の対象となる所定のがん治療を受けたとき、「治療サポート給付金」を受け取れます。上皮内新生物の治療を受けたときも給付の対象となります。

がんの3大治療 「手術」「放射線治療」「抗がん剤治療(ホルモン療法含む)」

治療を受けた月ごとに月額10万円受け取れます。

回数無制限

  • 同一の月に複数の治療を受けた場合も、治療サポート給付金のお支払いは月に1回です。

特長3がん罹患後の収入減少最大5回の給付金でしっかりサポート


対象タイプ:

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がんと診断された翌年から生存されているとき、1年ごとに最大5回まで「がん収入サポート給付金」を受け取れます。

がん診断一時金の50%を最大5回
生存されていれば受け取れます

年に1回最大5回のがん収入サポート給付金 がん診断一時金の50%×最大5回

がん診断一時金200万円の場合、
100万円×最大5回(500万円)を給付

  • 被保険者が死亡した場合は、以後のがん収入サポート給付金はお支払いできません。

特長4全額自己負担のがん先進医療通算2,000万円まで保障!

  • がん先進医療給付金は、付ける・付けないをお選びいただけます。

対象タイプ:

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公的医療保険制度の対象とならない先進医療の技術料は全額自己負担しなければなりません。がん先進医療給付金は先進医療の技術料と同額を保険期間を通じて2,000万円まで受け取れます。

がん先進医療給付金

先進医療による技術料と同額を通算2,000万円まで
  • 保障の対象となるがんは約款所定の悪性新生物をいい、上皮内新生物や異形成などは含まれません。
  • 同一の被保険者において、先進医療給付のあるライフネット生命の商品の重複加入はできません。
  • 患者申出療養は、がん先進医療給付金の支払対象となりません。

さらに、auユーザーなら保険料が最大60カ月お得になります。

対象となる通信契約をお持ちのauユーザー※1が、「auの生命ほけん」に加入すると、最大60カ月、保険1契約につき毎月200円が保険料還付金※2としてauの通信料金から差し引かれます。

  • 上記保険料は2018年4月2日時点の保険料です。
※1~3について
  1. auユーザー以外の方でも、「auの生命ほけん」には、お申し込みいただけますが、保険料の還付を受けることはできません。
  2. 対象となる通信契約をお持ちのauユーザーが、保険料還付金付き「auの生命ほけん」に加入すると、最大60カ月、保険1契約につき毎月200円が保険料還付金としてauの通信料金から差し引かれます。
  3. 実質負担額は、還付の条件を満たし、通信料金から200円が差し引かれることを以って、実質負担としています。
保険料還付金のお支払い条件について
  1. 保険料還付金のお支払いは、初めて保険料を請求する月から最大(最長)60カ月間となります。それ以降は、保険料還付金は支払われません。
  2. お客さまにご指定いただいたauの通信契約が解約などで有効でなくなった場合、保険料還付金は支払われません。(ただし、auの通信契約の指定変更は可能です。)
  3. 保険料を払込期月内にお支払いいただけなかった場合、その月の保険料還付金は支払われません。
  4. 約款に規定する保険料の払込免除事由に該当した場合は、保険料還付金は支払われません。

保障内容

基本保障について

保障の仕組み

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  • Web申し込みにおいては、申込日からその日を含めて91日目
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  • Web申し込みにおいては、申込日からその日を含めて91日目
  • がん先進医療給付金(特則)を付加した場合
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  • Web申し込みにおいては、申込日からその日を含めて91日目
  • がん先進医療給付金(特則)を付加した場合

責任開始日

Web申し込みにおいては、申し込みの時点を保険期間の始期とし、その日を含めて91日目責任開始日といいます。

  • この保険には満期保険金や配当、解約返戻金はありません。

がん診断一時金
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がん診断一時金

がん診断一時金は100万円 / 150万円 / 200万円 / 250万円 / 300万円の中から選ぶことができます。

  • 保険期間途中でのがん診断一時金の減額が可能です。

支払条件

責任開始日以後の保険期間中に、日本の医師または歯科医師の資格を持つ者により生まれてはじめて、がんと診断されたときにお支払いします。

  • 保障の対象となるがんは約款所定の悪性新生物をいい、上皮内新生物または異形成などは含まれません。
  • 責任開始日以後の保険期間中に被保険者が死亡し、その後にがんと診断された場合でも、がん診断一時金はお支払いできません。

支払限度

保険期間を通じて1回まで

上皮内新生物診断一時金
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上皮内新生物診断一時金

がん診断一時金×50%

支払条件

責任開始日以後の保険期間中に、日本の医師または歯科医師の資格を持つ者により上皮内新生物と診断されたときにお支払いします。
ただし、がん診断一時金の支払事由に該当した日以後に上皮内新生物と診断されたときは、お支払いしません。

  • 保障の対象となるがんは約款所定の上皮内新生物をいいます。
  • 責任開始日以後の保険期間中に被保険者が死亡し、その後に上皮内新生物と診断された場合でも、上皮内新生物診断一時金はお支払いできません 。

支払限度

保険期間を通じて1回まで

治療サポート給付金
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治療サポート給付金

月に1回10万円

支払条件

がんまたは上皮内新生物を直接の原因とした約款所定の治療を受けたときに支払事由に該当した日が属する月ごとにお支払いします。

<例図>

  • Web申し込みにおいては、申込日からその日を含めて91日目
  • 同一の月に複数の治療を受けた場合も、治療サポート給付金のお支払いは月に1回です。

対象となる治療

がんまたは上皮内新生物を直接の原因とした治療とは、約款所定の①手術、②放射線治療、③抗がん剤治療(ホルモン療法含む)をいい、入院・通院どちらでも対象となります。

支払限度

回数無制限

がん収入サポート給付金
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がん収入サポート給付金

がん診断一時金×50%

支払条件

がん診断一時金が支払われた場合、がんと診断された翌年から、支払事由該当日の年単位の応当日に被保険者が生存されていた場合にお支払いします。

  • Web申し込みにおいては、申込日からその日を含めて91日目

支払限度

5回まで

  • 被保険者が死亡した場合は、以後のがん収入サポート給付金は、お支払いできません。

がん先進医療給付金
  • がん先進医療給付金は、付ける・付けないをお選びいただけます。
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がん先進医療給付金

責任開始日以後に診断確定されたがんを直接の原因として、先進医療による療養を受けたときに、その技術料と同額をお支払いします。

  • 保障の対象となるがんは約款所定の悪性新生物をいい、上皮内新生物や異形成などは含まれません。
  • 療養を受けた時点で先進医療でないものは、給付の対象外です。
  • 同一の先進医療において複数回にわたって一連の療養を受けたときは、それらの一連の療養を1回の療養とみなします。
  • 先進医療とは、厚生労働大臣が定めた公的医療保険と併用できるもののみをいい、医療技術や医療機関、対象となる疾病には一定の制限があります。
  • 患者申出療養は、がん先進医療給付金の支払対象となりません。
  • 同一の被保険者において、先進医療給付のあるライフネット生命の商品の重複加入はできません。

支払限度

保険期間を通じて2,000万円

保険料払込免除
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保険料払込免除

がんと診断された場合は、それ以降の保険料の払い込みは免除されます。

  • Web申し込みにおいては、申込日から90日以内にがん診断確定された場合は、ご契約は無効となります。
  • がん診断一時金のみのご契約の場合は、がん診断一時金のお支払い後に保険契約が消滅します。
  • 保障の対象となるがんは約款所定の悪性新生物をいい、上皮内新生物または異形成などは含まれません。

契約について

契約年齢と保険期間
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契約年齢

20以上、70以下

保険期間

一生涯(終身)
ご契約形態について

契約形態

保険を申し込む方(契約者)、保険の対象となる方(被保険者)、お支払口座やクレジットカードの名義人(保険料負担者)が同一の契約のみ、お取り扱いしております。そのため、お問い合わせは契約者ご本人さまからお願いいたします。

  • 法人契約については現在お取り扱いしておりません。
  • お申し込み時には、健康状態、職業、年収などを告知していただく必要がありますので、必ず、契約をされる方がご自身でお手続きしてください。

健康診断書の提出

基本的に健康診断書が無くても、ウェブサイトの申し込み画面で健康状態の質問事項にお答えいただくだけで、申し込むことができます。

  • 病歴や健康診断での異常指摘歴がある場合には、保険種類や保険金額・給付金額にかかわらず、定期健康診断の結果表(コピー)などをご提出いただく場合があります。
ご契約の引き受けについて

契約の引き受け

現在入院中の方、入院・手術をすすめられている方、今までにがん(悪性新生物)にかかったことがある方はお申し込みいただけません。また、健康状態および職業、当社保険商品の契約状況などによっては、ご契約のお引き受けを制限させていただく場合がございます。

注意事項

  • この保険は、保険期間の始期から91日目に保障を開始します。
  • Web申し込みにおいては、申込日から30日以内に契約手続きが完了しない場合、申し込みは取り消されます。
  • 海外にお住まいの場合(海外赴任、移住など)は、お申し込みいただけません。
  • 契約に必要な書類は申し込み時に登録した居住地(住所)に郵送します。そのため、申込後すぐに海外に行かれる場合は、ご帰国後にお申し込みください。
給付金をお支払いできない場合について

代表例

  • 申込日前または申込日から責任開始日の前日以前にがんと診断されていた場合、契約者、被保険者がその事実を知っているか、いないかにかかわらず、ご契約は無効となり、給付金はお支払いできません。
  • 正しい告知をせずに契約した場合、告知義務違反として契約が解除され、一時金や給付金を受け取れない場合があります。
  • がんまたは上皮内新生物の治療を目的としない治療の場合、治療サポート給付金はお支払いできません。
  • がん収入サポート給付金について、がん診断日の年単位の応当日の前日以前に被保険者が死亡している場合、がん収入サポート給付金はお支払いできません。
  • 海外の医療機関で治療を受けた場合は、治療サポート給付金およびがん先進医療給付金はお支払いできません。

キャンペーン・ご案内

ご契約者の方へ

ご契約内容の確認・変更・保険金・給付金のご請求など

お問い合わせ・資料請求

注意事項
  • この保険はWeb申し込みにおいては、申込日からその日を含めて91日目が責任開始日となります。
  • この保険には「満期保険金」や「配当」、「解約返戻金」はありません。
  • 健康状態や職業によっては、審査の結果、加入できないことがあります。
  • 保険料は支払わなければならない月を含めて3ヶ月以内にお支払いください。期限内にお支払いいただけない場合は、保険契約が失効します。
  • 保険料が未払いで契約が失効してしまうと、契約を元に戻すこと(復活)ができません。
  • ここでの説明は、あくまでも概要です。必ず「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

募集文章番号:LN-RT-23189