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自転車保険であんしん自転車ライフ!ロードバイク・趣味編

「自転車保険に入っていてよかった!」を実例で紹介!

自転車保険とは、自転車に乗るあなたの毎日にあんしんの自転車ライフをお届けする保険です。
通勤・通学や買い物などでの自転車利用や、レジャーや趣味でロードバイクに乗るときなどの事故を補償します。
では、事故に巻き込まれた場合や、加害者になってしまった場合など、どのような場面で保険金を受け取ることができるのでしょうか。
「通勤・通学・買い物編」と「ロードバイク・趣味編」でご紹介します。

シーン1ロードバイクを初購入したAさんの場合

ロードバイクデビュー

ついに、憧れのロードバイクを購入したAさん。自然の中で仲間とツーリングを楽しんだり、ひとりで走る姿を想像したりして、テンションが高まります。一方で、初めてのロードバイクは、コツをつかむまでが難しいもの。購入したショップでロードバイクの乗り方教室を案内されたようですが、まずは乗ってみてから参加を検討することに。

操作の不慣れで思わず転倒!

とにかく乗ってみよう!とロードバイクで休日の街に繰り出すことに。しかし、今までの自転車とは勝手が違うことに驚きました。かっこよく乗りたいのに前傾姿勢が続いて腕も背中もプルプル、次第にこわばってきて痛みが出てしまう始末。上り坂にさしかかったところでギアチェンジに手間取り、バランスを崩してロードバイクごと転倒してしまいました。

通院費をサポートしてくれた!

幸運にもスピードを出していなかったので、ちょっとした打撲とすり傷で済みました。おかげで通院は1回だけ。通院費は高くなかったものの、加入していた自転車保険から通院保険金がもらえたのでよかったです。初めてのロードバイクでは何が起こるか分かりませんね……。事故は起こさない方がいいに越したことはありませんが、通院費をサポートしてもらえるのであれば、自転車保険に入っていて損はないと思います。

シーン2ロードバイクで仲間とツーリングを楽しみたいBさんの場合

仲間と山道でツーリング!

ロードバイクの乗り方教室に参加して知り合った仲間と、数回目のツーリングに行くことになったBさん。メンバーがみんな運転に慣れてきたこともあり、今回は景色が素晴らしい、アップダウンの大きい山道に挑戦。事前に教室でアドバイスされたとおり、スピードを出しすぎないよう慎重に走り出しました。

仲間のロードバイクと接触!自走できない状態に…

運転に慣れてきたとはいえ、長時間のツーリングは体力的につらいもの。上り坂でスピードが落ちてきたときに、並走してきたメンバーのロードバイクに接触し、自分も相手もロードバイクごと転倒してしまいました。ヘルメットのおかげで頭部は大丈夫だったものの、打撲はするし、ロードバイクも壊れて自走できない状態に。

ロードバイクの搬送で大助かり!

事故が起きたのは自宅から50キロほど離れた場所。自走できないロードバイクをどうやって持ち帰るか困っていたら、加入している自転車保険にロードサービスがついていることを思い出しました。修理工場まで運んでもらえたし、通院保険金ももらえたので、自治体の条例で義務化される前から自転車保険に加入していて本当によかったです。

シーン3マラソンやスキー・スノボもアクティブに楽しみたいCさんの場合

アクティブに趣味を楽しみたい

ツーリング仲間と意気投合し、自転車以外のスポーツも楽しもう!と盛り上がったCさん。テニスで汗を流したり、冬にはスノボに出掛けたりするようになりました。これだけアクティブに活動していると、事故やケガが心配ですよね。

ランニング中にうっかり捻挫

体力づくりのために、出勤前にランニングを始めました。市民マラソンでの完走を目標に練習を積んでいたのですが、残業が続いていたある日、うっかり道路の段差につまずいて足首を捻挫。しばらく通院が必要と言われてしまいました。

自転車保険でスポーツや日常のケガも補償!

自転車保険には加入していましたが、スポーツ中のケガや事故にも対応した保険に入る必要があると実感しました。新たに保険に加入しようと調べていたら、私が入っていた自転車保険は、自転車以外の交通事故やスポーツ中の事故、自宅で転んだような日常のケガまでも補償してくれることが判明。何より、誰かにぶつかってケガをさせてしまったときに、相手への補償があることも大きな安心になりました。

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