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ご利用上の注意:ウイルス撃退送信チェック&駆除

お知らせ

2018年1月より順次リニューアルを予定しております。
リニューアルに伴い、メールサービスの一部機能の変更・終了をさせていただきます。

詳細はこちら

送信メールのウイルスチェック機能

送信メールのウイルスチェック機能

ウイルスチェック対象について

  • 対応ウイルスは、シマンテック社が把握し、au one netで対応可能となっているウイルスが対象となります。常に最新のパターンファイルに更新されていますが、一部対応していない場合もあります。
  • 本サービスでウイルスの検知対象となるのは、メールに添付されているファイルです。テキストのメール本文、HTMLメール、メールのリンク先など添付ファイル以外のものは対象となりません
  • 圧縮ファイルは以下の形式で圧縮された添付ファイルが対象となります。
    検知/駆除/削除が可能

    GZIP(0-8)、Z(compress)、ZIP、TAR、自己解凍zip、text、Microsoftリッチテキスト形式(TNEF)

    検知/削除が可能

    AMG、arj、cab、bzip2、LHA(1,4,5)、自己解凍lzh、rar(2.X, 3.0に対応)、rft、OLE Structured Storage(.doc .xlsなど) 、LZEXE

    また、圧縮ファイルについては、最大11段階の圧縮まで、解凍サイズは512MBまでウイルス検知可能です。
    この制限を越えるファイルについては、対象のファイルがウイルスに感染している/いないに関わらず、メールの送信ができません。

  • メールクライアントソフトの分割メールの機能を利用して分割して送信されたメールに圧縮ファイルが含まれる場合は、その分割のされ方によりウイルス駆除されずエラーとなることがあります。

ウイルス検出時の動作について

ウイルスを検知した場合、ウイルスを駆除または削除して送信し、送信者に警告メールが送られます。

該当のメールについては、ウイルス駆除を行った後に再送信していただくか、別のパソコン等からお送りください。

その他

以下の場合、対象のファイルがウイルスに感染している/いないに関わらずメールの送信ができません。

  • 圧縮された添付ファイルの解凍後のサイズが制限値を超えている場合
  • 最大11段階以上圧縮したファイルを添付した場合

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