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設定:着信拒否機能-設定できる拒否条件

「設定できる拒否条件」についてご紹介いたします。

Recivedのキーワード設定をされているお客さま

au one netメールのリニューアル以降、着信拒否条件の「Received」はご利用いただけません。
これまで「Received」のKEYWORDに合致し拒否されていたメールが、拒否されず受信されますので、 今後は「Received」以外の着信拒否条件を設定いただくか、迷惑メールを自動判定し破棄を行う「迷惑メールフィルター」のご利用をお願いいたします。

1.キーワードでの着信拒否

以下の条件について、指定したキーワードが含まれている場合に、メールの受け取りを拒否します。
条件の個数は10個まで設定可能です。

fromアドレス

メール差出人のメールアドレス

toアドレス

メールのtoに入れられた宛先メールアドレス

ccアドレス

メールのCCに入れられた宛先メールアドレス

subject

メールの件名(タイトル)

X-Mailer

差出人が使用したメールソフトの名称

メール本文

ご注意

  • これらのキーワードを組み合わせることによって、着信拒否するメールをより細かく設定することができますが、必要なメールも着信拒否してしまう可能性があるので、最初は簡単な条件から設定を行うことをおすすめします。
  • キーワード設定および着信拒否判定されるメールの文字列は、ascii文字およびISO-2022-JPに準拠した文字列です。その他の文字列では着信拒否はサポートしておりません。
  • 半角スペースのみのキーワードは登録しても条件適用されません。
  • キーワードの先頭に半角スペースが含まれていた場合、除去して条件適用されます。

「fromアドレス」「toアドレス」「ccアドレス」「subject」「X-Mailer」についてはメールのヘッダ部分に掲載されています。

2.メール容量での着信拒否

送信されてきたメールのサイズが指定したサイズ以上の場合に、メールの受け取りを拒否します。 メールボックスの容量が不安な時に便利です。

3.その他の条件設定

着信を拒否したメールの送信者に、エラーメールを送ることもできます。

指定した条件に当てはまるメールのみを転送したい時に便利!

お客さまが指定した条件に合ったメールのみを、他のメールアドレスに自動転送できます。指定のメールアドレスは、最大3ヶ所まで設定可能です。

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