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【iPhone / iPad(iOS6)】iCloudを利用したバックアップ方法(アドレス帳 / 各種データ)

iCloudを使えば、連絡先、写真など、パソコンがなくても様々なデータを保存(バックアップ)することができます。
※「iCloud」とは、アドレス帳・写真などのデータの保存や、他の端末とのデータの共有を自動的に行う、Appleが提供しているクラウドサービスです。
※「iCloud」でのアドレス帳の保存にはWi-Fiネットワークに接続する必要があります。Wi-Fi環境が無い方は、au Wi-Fi SPOTでWi-FIがご利用いただけます。
auのiPhoneから機種変更のお客さまは、以下の「ご注意ください」を必ずご確認ください。

ご注意ください:auのiPhoneから機種変更のお客さま

「設定」アプリ→「メール/連絡先/カレンダー」→連絡先欄の「デフォルトアカウント」が「◎Eメール」に設定されていた場合、全てのアドレス帳がバックアップできない可能性がありますので「Friends Note」アプリのご利用をおすすめします。
「Friends Note」アプリを利用した連絡先のバックアップ方法はこちら

iCloudでアドレス帳やデータの保存を行う

1「設定」をタップします。

2「Wi-Fi」に接続していることを確認してください。接続していない場合は、「Wi-Fi」をタップし、Wi-Fiネットワークに接続してください。

3「iCloud」をタップします。

4「Apple ID」と「パスワード」を入力し、「サインイン」をタップします。

5「結合しない」または「結合」をタップします。
※「結合」を選択した場合、「連絡先/カレンダー/リマインダー/ブックマーク」が「オン」になり、iCloud上にあるデータとiPhoneのデータが統合されます。

6「OK」をタップします。
※万が一紛失したときに備え、「オン」にしておくことをオススメします。

7「ストレージとバックアップ」をタップします。

8「iCloudバックアップ」を「オン」にします。

9「OK」をタップするとバックアップが開始します。

10バックアップが終了するまでお待ちください。終了したら、アドレス帳の保存は完了です。

ログインすると、ポイントの有効期限やあなたへのお知らせが確認できます。

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