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【iPhone / iPad】iCloudを利用したバックアップ方法(アドレス帳 / 各種データ)

■対象OSバージョン:iOS7(iOS10.3はこちら/ iOS8~10.2はこちら/ iOS6はこちら

iCloudを使えば、連絡先、写真など、パソコンがなくても様々なデータを保存(バックアップ)することができます。
※「iCloud」とは、アドレス帳・写真などのデータの保存や、他の端末とのデータの共有を自動的に行う、Appleが提供しているクラウドサービスです。
※「iCloud」でのアドレス帳の保存にはWi-Fiネットワークに接続する必要があります。Wi-Fi環境が無い方は、au Wi-Fi SPOTでWi-FIがご利用いただけます。

1「設定」をタップします。

2「Wi-Fi」に接続していることを確認してください。接続していない場合は、「Wi-Fi」をタップし、Wi-Fiネットワークに接続してください。

3「iCloud」をタップします。

4「Apple ID」と「パスワード」を入力し、「サインイン」をタップします。

5「結合しない」または「結合」をタップします。
 ※「結合」を選択した場合、「連絡先/カレンダー/リマインダー/ブックマーク」が「オン」になり、iCloud上にあるデータとiPhoneのデータが統合されます。

6「OK」をタップします。
※万が一紛失したときに備え、「オン」にしておくことをオススメします。

7「ストレージとバックアップ」をタップします。

8「iCloudバックアップ」を「オン」にします。

ご参考

スライドキーの「オフ」「オン」はタップすると切り替わります。

9「OK」をタップします。

10「今すぐバックアップを作成」をタップすると、バックアップが開始します。

11バックアップが終了するまでお待ちください。終了したら、写真などのデータの保存は完了です。

ログインすると、ポイントの有効期限やあなたへのお知らせが確認できます。

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