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機種変更時のデータ移行方法
-「他社(au以外)のAndroid」から「auのiPhone」へ移行(Move to iOS)

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機種変更前 / 機種変更後

この度は、auのiPhoneにお乗換えいただきありがとうございます。

「他社(au以外)のAndroid」から「auのiPhone」へ機種変更する際のデータ移行手順をご案内します。

最初に、「①このページの対象機種」「②事前準備」「③注意事項」「④移行できるデータ」についてお読みください。

問題がなければ「⑤データ移行方法(Move to iOS)」にお進みください。

①このページの対象機種

「機種の組み合わせ」や「SDカードの利用可否」で、データ移行方法が変わります。

「データ移行診断ナビ」にてお手元の機種にあったデータ移行方法をご確認ください。
▼データ移行診断ナビはこちら


このページでは以下の条件に当てはまる機種でのデータ移行方法を記載します。
■他社(au以外)のAndroidスマートフォン/タブレットから機種変更
■auのiPhone/iPadへ機種変更
■移行元のAndroid OS が 4.0以上
※OSバージョンは、設定メニューの端末情報・ソフトウェアバージョン情報などで確認できます。

「データ移行診断ナビ」でこのページを選んだ方は、「②事前準備」からご確認ください。


②事前準備

■AndroidとiPhone両方をご用意ください
Move to iOSでは、移行元のAndroidと移行先のiPhone両方を同時に操作します。

■Wi-Fi環境をご準備ください(推奨)
端末に保存されているデータ容量によっては大量の通信が発生します。

■データ移行は、十分に充電した状態で行ってください

■事前に、必ず下記の注意事項をご確認ください

③注意事項

■端末のリセットについて
機種変更前の端末のリセット(データの初期化)を行う場合は、データ移行完了後、機種変更後の端末にデータが移行されていることをご確認の上、操作を行ってください。


④移行できるデータ

連絡先 / メッセージの履歴 / カメラで撮った写真とビデオ / ウェブのブックマーク / メールのアカウント / カレンダー / 無料アプリケーション

データの状況や端末ごとの機能差により、完全な形で全てのデータ移行を保証するものではございません。
注意事項
・アドレス帳とカレンダーは端末本体のアカウントに登録されたデータのみが対象です。
(Googleアカウントなど、その他アカウントに登録されているアドレス帳は、機種変更後の端末にアカウント設定いただければ、アドレス帳データを移行できます。)
・保存されているデータ容量などにより、お時間を要する場合がございます。データ移行はお時間があるときの実施をお勧めいたします。


⑤データ移行方法(Move to iOS)

手順1:AndroidPlayストアからMove to iOSをインストール
手順2:iPhone設定一般リセットからすべてのコンテンツと設定を消去し、初期設定の「Appとデータ」でAndroidからデータを移行を選択
手順3:AndroidMove to iOSを開き、iPhoneに表示されているコードを入力してデータを移行
手順4:iPhone残りの初期設定をし、ホーム画面が表示されると完了

詳細は、下記の画像つき手順をご確認ください。

手順1:【Androidでの操作】「Move to iOS」をインストールする

AndroidでPlayストアからMove to iOSをインストールするまでの手順を説明します。

※表示画面はスマートフォンの画面イメージです。

 

1Androidで「Playストア」をタップします。

 

2「アプリ&ゲーム」を選択し、検索窓で「Move to iOS」を検索します。

 

3「Move to iOS」が表示されたら、「インストール」をタップします。

 

4「同意する」をタップします。

ご参考

Googleアカウントを設定していない場合は、「次へ」をタップして、アカウント設定をします。

 

5インストール中です。お待ちください。

 

6ボタンが「開く」に変わると、インストールが完了です。

※続いて手順2では、iPhoneで操作をします。


手順2:【iPhoneでの操作】データ移行の準備をする

手順2の「1~8」では「設定」→「一般」→「リセット」から「すべてのコンテンツと設定を消去」を選択→…→再起動までの手順を説明します。

※iPhoneをご購入後初めて電源を入れる場合は、手順2の「9」から操作を行ってください。

■対象OSバージョン:iOS9以降

復元をするためにiPhoneを初期化(リセット)します。

 

1ホーム画面より、「設定」をタップします。

 

2「一般」をタップします。

 

3画面をスクロールして、一番下にある「リセット」をタップします。

 

4「すべてのコンテンツと設定を消去」をタップします。

ご参考

パスコードを設定している場合はパスコードの入力が必要です。
※こちらの画面は6桁の数字のパスコードを設定していた場合の画面です。

 

 

5「アップロードを完了してから消去」または「今すぐ消去」をタップします。

・現在の設定をバックアップしたい場合は「アップロードを完了してから消去」をタップします。
 ※「バックアップしてから削除」と表示される場合もあります。

・復元前の新しいiPhoneから操作している場合や、すでにバックアップをしている場合は「今すぐ消去」をタップします。※手順7にお進みください。

※iOS11未満は表示されません。手順7にお進みください。

WiFiに接続していない場合

以下の画面が表示されますので、「設定」をタップし、WiFi設定を行ってください。

 

 

6「項目をiCloudにアップロード中...」の画面が表示されます。
アップロードが完了したら、自動で画面が切り替わります。
※iOS11未満は表示されません。次の手順にお進みください。

ご注意ください。

iCloudにアップロード中は、必ず電源に接続してWiFiに接続したままにしてください。

ご参考

機能制限を設定している場合は、機能制限用のパスコードの入力が必要です。

 

7「iPhone を消去」をタップします。

 

8再度「iPhone を消去」をタップすると初期化が開始されます。
iPhone のデータや設定がすべて消去され、再起動します。

ご参考

「iPhone を探す」をオンにしている場合は、以下の画面が表示されます。
Apple ID パスワードを入力し、「消去」をタップすると初期化が開始されます。

 


手順2の「9~21」では初期設定 を進め、途中の「Appとデータ」で「iCloudバックアップから復元」を選択し、移行に使うコードを表示するまで説明します。

 

9iPhoneを起動させると、あいさつ文が表示されます。
ホームボタンを押します。
※あいさつ文の言語は、時間が経つごとに変化していきます。

iPhone X の場合

画面下部のバーを下から上へスワイプ(スライド)します。
 

 

10復元前に端末の初期設定が始まります。

iPhoneで使用する言語を設定します。
「日本語」をタップします。

 

11使用する国や地域を設定します。
「日本」をタップします。

 

12「手動で設定」をタップします。

 

13使用するキーボードを選択します。
使用するキーボードにチェックを入れて、画面右上の「次へ」をタップします。

ご参考

キーボードは、初期値では「日本語かな」「絵文字」「English(Japan)」が選択されています。

  • 日本語かな…携帯電話タイプの「テンキー」で、フリック入力にも対応しています。
  • 日本語ローマ字…パソコンタイプの「QWERTYキーボード」で、ローマ字入力をします。
  • 絵文字…絵文字を入力できます。
  • English(US)…パソコンタイプの「QWERTYキーボード」で、アルファベットを入力します。

 

14利用するWi-Fiネットワークを選択します。
画面右上に「次へ」と表示された場合は「次へ」をタップします。

※Wi-Fiを利用しない場合は、画面下部の「モバイルデータ通信回線を使用」をタップします。

セキュリティ設定のあるWi-Fiネットワークに接続する操作手順

Wi-Fiのパスワードを入力し、「接続」をタップします。

 

 

15そのまましばらくお待ちください。

エラー画面が表示される場合

以下の画面が表示される場合は、一時的にインターネット接続が不安定なことが考えられます。
「やり直す」をタップし、先の手順へ進めるか確認してください。

 

 

16「位置情報サービスをオンにする」をタップします。
※iOS11以降では表示されない場合があります。

 

17Touch ID(指紋認証)の設定画面が表示されます。
※設定状況により、この画面は表示されない場合があります。

ここでは「Touch IDを後で設定」をタップします。
続いて「Touch IDを後で設定しますか?」という確認画面が出るので、「続ける」をタップします。

iPhone X の場合

Face ID(顔認証)の設定画面が表示されます。
「"設定"であとで設定」をタップします。
 

 

18画面ロック解除などに使用するパスコードを、数字6桁で設定します。

ご参考

数字4桁のパスコードを設定する場合や、パスコードを設定しない場合等は「パスコードオプション」をタップします。
以下の選択画面が表示されますので、いずれかを選択し、画面の指示に従って設定してください。
※Touch ID を設定した場合はパスコードの設定は必須です。

◆項目について◆
・カスタムの英数字コード:任意の英数字を含むパスコードを設定する場合に選択
・カスタムの数字コード:任意の桁数の数字をパスコードとして設定する場合に選択
・4桁の数字コード:4桁の数字をパスコードとして設定する場合に選択
・パスコードを使用しない:パスコードを設定しない場合に選択

 

 

19確認のため、再度パスコードを入力します。

 

20「Androidからデータを移行」をタップします。

※「Androidからデータを移行」が表示されない場合は、「新しいiPhoneとして設定」をタップしてください。
その後、初期設定進めホーム画面に戻り、手順2の1から再度操作を行ってください。
その際、手順2の12でWi-Fiネットワークを選択するか、モバイルデータ回線を使用する場合はモバイルデータ回線を使用を選択後、1分待ってから操作してください。

 

21 以上で「データ移行の準備をする」は完了です。
コードが表示されたままの状態で次の 手順3 にお進みください。

手順3は「Androidスマートフォン」での操作となります。


手順3:【Androidでの操作】データを転送する

AndroidでMove to iOSを開き、iPhoneに表示されているコードを入力してデータを移行するまでの手順を説明します。

 

1ホーム画面から「iOSに移行(Move to iOS)」をタップします

 

2「続ける」をタップします。

 

3「同意する」をタップします。

 

4「次へ」をタップします。

 

5iPhone側で表示されたコード(手順2の「21」で表示された6桁または10桁の数字)を入力します。

iPhoneに10桁のコードが表示された場合

左の画面で、「10桁のコードがあります」をタップすると、10桁の入力画面に切り替わります。

 

 

6しばらく待ちます。

 

7データ移行する項目を選択し、「次へ」をタップします。
※Androidスマートフォンに保存されているデータ状況により、表示されているデータの内容が異なります。

 

8しばらく待ちます。

 

9完了をタップすればAndroidのデータ転送が完了です。
以上で「データを転送する」は完了です。手順4は「iPhone」での操作となります。


手順4:【iPhoneでの操作】初期設定をする

iPhoneで残りの初期設定をし、ホーム画面が表示されるまでの手順を説明します。

 

1データの移行が完了すると、あいさつ文が表示されます。
ホームボタンを押します。

iPhone X の場合

画面下部のバーを下から上へスワイプ(スライド)します。
 

 

2「iPhoneの設定を続ける」をタップします。

 

3「Apple IDをお持ちでないか忘れた場合」をタップします。

Apple IDをお持ちの場合

「Apple ID」と「パスワード」を入力し「次へ」をタップします。
▼続きは「13」へ

 

4「無料のApple IDを作成」をタップします。

「"設定"で後で設定」をタップした場合

以下の画面が表示されます。
「使用しない」をタップし、「13」へ 進みます。
※Apple IDは後からでも取得可能です。

 

 

5スクロールで生年月日を入力し、画面右上部の「次へ」をタップします。

 

6名前を入力し、画面右上部の「次へ」をタップします。

 

7「現在のメールアドレスを使用」、「無料のiCloudメールアドレスを入手」のどちらかを選択し、タップします。

 

8Apple ID に設定するメールアドレスを入力します。
Apple の様々な情報(ソフトウェアアップデート/Appleニュース等)をメールで受け取るか否か選択して「次へ」をタップします。

ご参考

au携帯電話のメールアドレスをIDに設定する場合は、この画面が表示されます。
「続ける」をタップします。
 

 

9Apple IDのパスワードを設定します。
確認用と合わせて2回入力し、「次へ」をタップします。

パスワードの条件について

※パスワードは、必ず数字、大文字の英字、小文字の英字をすべて含む8文字以上である必要があります。
 スペースを入れたり同じ文字を3文字以上連続して使用できません。


・パスワードには少なくともアルファベット小文字1文字を使用してください。
・パスワードには少なくともアルファベット大文字1文字を使用してください。
・パスワードには少なくとも一文字の数字を入れてください。
・同じ文字を何度も重複して使用することはできません。
・パスワードと Apple ID は別のものにしてください。
・8文字以上のパスワードを入力してください。
・よく使われそうなパスワードではない。
・一年以内に使用されていない。

 

102ファクタ認証の登録画面です。
国番号、電話番号が自動で入力されます。(操作しているデバイスの電話番号が自動で入力されます。)
確認コードを受信する方法を SMS もしくは音声通話のどちらかを選択し、チェックを入れ、画面右上部の「次へ」をタップします。

セキュリティ質問の登録画面が表示される場合

デバイスのパスコードが未設定の場合はセキュリティ質問の登録画面が表示されます。
こちらの手順をご確認ください。

 

 

11入力された電話番号宛に音声通話もしくは SMS で確認コードが送信されます。

 

12SMS を受信すると自動的に確認コードが入力されます

※この画面は SMS で確認コードを受信した場合の参考画像です。

音声通話で確認コードを受信した場合

自動音声にて確認コードが読み上げられます。
通話終了後、読み上げられた確認コードを入力します。

 

 

13利用規約をご確認の上、「同意する」をタップします。

 

14しばらくお待ちください。

 

15操作中のデバイス以外のデバイスで同じ Apple ID を利用している場合、この画面が表示されます。
「このiPhoneを承認できませんか?」をタップします。
※この画面は設定状況により、表示されない場合があります。

ご参考

次の画面で「あとで承認」をタップしてください。

 

 

16「続ける」をタップします。

 

17iCloud Drive 設定画面です。
iCloud Drive へのアップグレードはアクティベート完了後も可能ですので、ここでは「iCloud Driveをオフにする」を選択します。
※設定状況により、この画面は表示されない場合があります。

ご参考

「iCloud Driveをオフにする」を選択すると以下の画面が表示されますので、「続ける」をタップしてください。

 

iCloud Driveとは?

iOS8の新機能で、プレゼンテーション、PDF、画像などの様々な種類のファイルをiCloudサーバ上に安全に保存でき、iPhone / iPad / iPod touch / Mac / Windowsからアクセスして編集することができるサービスです。

iCloud Driveへのアップグレードは、アクティベーション完了後に、以下の操作でいつでも可能です。
<設定方法>
「設定」→Apple IDアカウントをタップ→「iCloud」→「iCloud Drive」をオン

 

18Apple Pay 設定画面です。
Apple Pay の設定はアクティベート完了後も可能ですので、ここでは「Walletで後で設定」をタップします。
※設定状況により、この画面は表示されない場合があります。

 

19「iCloudキーチェーン」を使用するかどうかを選択します。
iCloudキーチェーンの設定はいつでも行えるため、ここでは「iCloudキーチェーンを使用しない」をタップします。
※この画面は設定状況により、表示されない場合があります。

iCloudキーチェーンとは?

iCloudキーチェーンには、iCloudで保存するWebサイトユーザ名、パスワード、クレジットカードの番号と有効期限が保存され、お客さまが承認した全てのiOS7以降のデバイスとMac(OS X Mavericks以降)との間でそれらが最新の状態に保持されます。
iCloudキーチェーンの設定は、アクティベーション完了後に、以下の操作でいつでも可能です。
<設定方法>
「設定」→Apple IDアカウントをタップ→「iCloud」→「キーチェーン」→オンにする

 

20Siri使用の有無を選択します。
※この画面は設定状況により、表示されない場合があります。

 

21使用状況データを Apple に送信するかしないかを選択します。
※設定状況により、この画面は表示されない場合があります。

 

22Appleがクラッシュデータ / Appの使用状況の統計情報をAppデベロッパと共有することを許可するかどうかを選択します。
許可する場合は「Appデベロッパと共有」を、許可しない場合は「共有しない」をタップします。
※この画面は設定状況により、表示されない場合があります。

 

23機能の紹介がいくつか表示されます。
画面に従って操作します。

※この画面は設定状況により、表示されない場合があります。

 

24最後に「さあ、はじめよう!」をタップします。

 

25ホーム画面が表示されると、iPhoneの初期設定は完了です。


データ移行の操作は以上です。お疲れ様でした。
機種変更前に保存した連絡先、カメラで撮った写真などのデータが移行されているかご確認ください。

auのiPhone / iPadをご利用いただくことにより、お客さまの毎日の生活がより豊かで楽しいものになりますように…。
今後ともauをよろしくお願いいたします。

おすすめ情報 バックアップについて

スマートフォンの中にはアドレス帳・写真など、大切な情報がたくさん保存されています。
破損・故障などのいざという時のために、バックアップを取っておきましょう。
▼バックアップ方法はこちらをご確認ください。





2ファクタ認証時の操作手順

 

13-1あらかじめ設定したデバイス宛に確認コードが送信されます。

・操作中のiPhoneを設定していた場合は、確認することが出来ない為「コードが届いていない場合」をタップします。

・操作中のiPhone以外で確認コードを受信した場合は、この画面で6桁の確認コードを入力し、こちら の手順へ進みます。

 

13-2操作中の iPhone で確認コードを受信する為、「●●●へコードを送信」をタップします。
※この画面は確認コードの受け取り方法を SMS に設定している場合の画面です。
※あらかじめ設定済みの電話番号下2桁のみが表示されます。

確認コードの受け取り方法を電話に設定している場合

「●●●に発信」をタップします。

 

 

13-3確認コードの入力画面です。
確認コードを受信するまでしばらくお待ちください。
※この画面は確認コードの受け取り方法を SMS に設定している場合の画面です。

確認コードの受け取り方法を電話に設定している場合の画面

 

 

 

13-4SMS を受信すると自動で確認コードが入力されます。
画面が切り替わるまでしばらくお待ちください。

自動で確認コードが入力されない場合・確認コードの受け取り方法を電話に設定している場合

自動で確認コードが入力されない場合は、以下の手順1~3の方法で確認コードを音声通話で受け取り、入力してください。
確認コードの受け取り方法を電話に設定している場合は 手順3 を実施します。


1「確認コードを受信されませんでしたか?」をタップします。

 


2「音声通話で発信」をタップします。

 


3着信した、自動音声ガイダンスにて読み上げられる確認コードを入力します。

 

13-5しばらくお待ちください。

続きの操作手順はこちら




2ステップ確認時の操作手順

 

13-a確認コード送信先選択画面です。
あらかじめ設定したデバイス宛に確認コードを送信できますが、操作中の iPhone を設定していた場合は確認することが出来ない為、ここでは「電話番号へ SMS を送信」をタップします。
※事前に登録済みの電話番号の下2桁が表示されます。

 

 

13-b確認コードの入力画面です。
SMS が受信するまでしばらくお待ちください。

 

 

 

13-cSMS を受信すると自動的に確認コードが入力されます。
画面が切り替わるまでしばらくお待ちください。
※SMS のメッセージを確認する必要はありません。
 受信され次第自動で入力されます。
※他のデバイスで受信した場合は手動で入力してください。

自動で確認コードが入力されない場合

自動で確認コードが入力されない場合は、以下の手順1~3の方法で2ステップ確認を完了してください。


1「戻る」をタップします。

 


2「他のデバイスにアクセスできませんんか?」をタップします。

 


32ステップ確認設定時にお控えいただいている復旧キーを入力の上、「確認」をタップします。

 

続きの操作手順はこちら

 

13-dしばらくお待ちください。

続きの操作手順はこちら

セキュリティ質問の登録の操作手順

 

10-aIDやパスワードを忘れた場合等に必要となる、本人確認の為の「質問」と「答え」の設定を3つ行います。
1つ目の質問と、答えを設定します。
「質問を選択」をタップします。

 

10-b質問に設定したい内容を選択し、タップします。
※質問の内容は時期により変更されます。

 

10-c「答え」を入力し、画面右上部の「次へ」をタップします。
2問目・3問目も同様に設定します。

続きの操作手順はこちら

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