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【iPad】iCloudを利用したバックアップ方法(アドレス帳 / 各種データ)

■画像はiOS10です。

iCloudを使えば、連絡先、写真など、パソコンがなくても様々なデータを保存(バックアップ)することができます。

 

※「iCloud」とは、アドレス帳・写真などのデータの保存や、他の端末とのデータの共有を自動的に行う、Appleが提供しているクラウドサービスです。
※「iCloud」でのアドレス帳の保存にはWi-Fiネットワークに接続する必要があります。Wi-Fi環境が無い方は、 au Wi-Fi SPOT でWi-FIがご利用いただけます。

iCloudを利用したバックアップ方法


1「設定」をタップします。

 


2「Wi-Fi」に接続していることを確認してください。
接続していない場合は、「Wi-Fi」をタップし、Wi-Fiネットワークに接続してください。

 


3「iCloud」をタップします。

 


4「Apple ID」と「パスワード」を入力し、「サインイン」をタップします。

 


5「結合しない」または「結合」をタップします。
※「結合」を選択した場合、「連絡先/カレンダー/リマインダー/ブックマーク」が「オン」になり、iCloud上にあるデータとiPhoneのデータが統合されます。

 


6「OK」をタップします。
※万が一、iPhoneを紛失したときに備え「オン」にしておくことをおすすめいたします。

 


7画面を下へスクロールさせ、「バックアップ(オフ)」をタップします。
※この時、連絡先が「オン」になっているかを必ず確認してください。

 


8「iCloudバックアップ」を「オン」にします。
※既に「オン」になっている場合、本手順と手順9の操作が不要です。手順10よりご確認ください。

「オン」の状態に設定してあれば、「充電中」「スリープ状態」「Wi-Fiに接続中」の状態で自動的にiCloudにバックアップ(同期)されます

 

ご参考

スライドキーの「オフ」「オン」はタップすると切り替わります。

 


9「OK」をタップします。

 

 


10「今すぐバックアップを作成」をタップすると、バックアップが開始します。

 


11バックアップが完了するまでお待ちください。

 


12バックアップが完了しました。
完了した時刻が表示されます。

 


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