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アルビレックス新潟とKDDI、5Gスタジアムを活用した新サッカー観戦体験の創出に向け、パートナーシップを構築

2020年11月19日

株式会社アルビレックス新潟

KDDI株式会社

株式会社アルビレックス新潟(本社:新潟市中央区、代表取締役社長:中野 幸夫、以下アルビレックス新潟)とKDDI株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:髙橋 誠、以下 KDDI)は、このたび、2020年12月以降、アルビレックス新潟のホームスタジアム「デンカビッグスワンスタジアム」において、au 5Gや先端テクノロジーを活用した新たなサッカー観戦体験(以下 本取り組み)を共同で創出するパートナーシップを構築しました。

ビッグスワン外景+au 5Gロゴ イメージ

本取り組みについて、株式会社アルビレックス新潟 代表取締役社長 中野 幸夫は次のように述べています。
「このたび、KDDIのご協力によりデンカビッグスワンスタジアムの一部が、新潟県におけるスポーツ施設として初めてau 5Gのエリア化がされることとなりました。高速大容量など次世代の通信インフラとして大きな注目を集める5Gは、スポーツの分野でも新たな観戦体験を提供し、価値を高める技術として期待されています。今後、KDDIとともに、5GやXR技術といった先端テクノロジーを活用し、サポーターの皆さまをはじめ、新潟の皆さまにより楽しく試合観戦いただき、アルビレックス新潟を身近に感じていただける取り組みを進めてまいります。」

KDDIは、これまで国内プロスポーツやエンターテインメントなどさまざまな領域で、5Gを活用した新たな拡張体験の創出に取り組んできました。
今後もアルビレックス新潟とKDDIは、先端テクノロジーを活用したプロサッカーにおける次世代型スポーツ・エンターテインメント体験の創出を通じて、国内スポーツの発展に貢献していきます。

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