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Android™スマートフォンの電池もちにAction!

お客さまの声

[掲載日] 2015年7月2日

最近、スマホの電池の減りが早い。修理が必要?
新しくなった「電池もち診断」メニューで、電池の減りが早い原因や、長持ちさせるコツをお調べいただけます。

Android™スマートフォンのトラブルを診断・修復する「スマートフォン自動診断アプリ」が新しくなり、「電池もち診断」の対象機種が大幅に拡大しました。電池の減りが早い要因を調べ、電池を長持ちさせるご利用方法をアドバイス、電池自体の劣化も診断いたします。

端末の設定変更だけで、電池もちが改善することも

「電池もち診断」メニューは、端末の各種設定やアプリが、お客さまのご利用状況に適してているかを診断します。

診断の結果、電池もちをよくするためのアドバイスと効果(電池もち○○分向上)が表示され、診断画面から直接、端末の設定を変更したり、不要なアプリを削除することができます。

アプリ画面イメージ

<アプリ画面イメージ>

<診断内容>

診断項目 アドバイス内容
Bluetooth ON/OFF Bluetooth機能を「OFF」にする
GPS ON/OFF GPS機能を「OFF」にする
画面輝度の調整 画面輝度の自動調整を「ON」にする
消費電流が高いアプリの無効化 電池持ちに影響があるアプリを「強制終了」または「強制停止」する
無操作時の画面消灯までの時間 画面消灯時間を短くする(初期値に戻す)
充電方法 電池を保護するため、満充電後はACアダプタを抜く
  • ※スマートフォン診断アプリを最新版にアップデートしてご利用ください。
  • ※アドバイスの表示はスマートフォン自動診断の設定をONにした上で、スマートフォンを3日以上ご利用いただいてからご確認ください。(「設定」 → 「ユーザー補助」から「スマートフォン自動診断」をON)

端末設定に問題がない場合は、ご自宅で「電池劣化診断」も

設定変更などだけでは、電池もちが改善しない場合は、経年などによる電池の劣化が原因かもしれません。電池自体の劣化も、修理に出す前にご自宅で診断できるようになりました。
電池残量が40%以下の状態からACアダプタで充電中に電池の劣化状態を診断します。

アプリ画面イメージ

<アプリ画面イメージ>

  • ※充電中に診断を行うため、共通ACアダプタが必要となります。
  • ※電池容量によっては、診断に最大3時間程度かかる場合があります。

「電池もち診断」対象機種(2015年6月末時点:13機種)

URBANO L02,URBANO V01,BASIO,INFOBAR A03,Optimus G LGL21,isai VL LGV31,isai vivid LGV32,
Xperia™ VL SOL21,Xperia™ Z3 SOL26,Xperia™ Z4 SOV31,AQUOS SERIE SHV32,
HTC J butterfly HTV31,ARROWS Z ISW13F

  • ※2015年5月以前は、URBANO L02でのみご利用いただけました。

ご利用料金

無料

ご利用方法

  • 「My au」アプリから
    サイドメニュー →「おすすめアプリ・サービス」 →「故障にそなえる」 → 「スマートフォン自動診断アプリ」
  • 「au設定メニュー」から(2015年4月以降に発売の機種)
    アプリ一覧画面 → 「設定」 → 「au設定メニュー」 → 「スマホ・タブレットの調子が悪い時」
  • 「au Market」から
    「スマートフォン自動診断」で検索 > アプリをダウンロード

記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

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